
![]() |
![]() |
|||
リノ部屋では入居者の為の賃貸住宅を開発するため、様々な企画やアンケートを行っています。投票によりデザインを選んでもらう「住みたい部屋投票」や、アメーバピグとのキャンペーンによる「実際に住んでみたいお部屋コンテスト」など、皆さんの声を元にして、様々なライフスタイルにあった部屋を制作・提案しています。そして今回は4月28日から5月15日までの間に実施した第1回「こだわりの住宅賃貸アンケート」の結果を元に新しい賃貸住宅「LIFE-STYLE APARTMENT」をご提案したいと思います。
第1回のアンケートでは「あなたのライフスタイルを充実させるために、どのような部屋に住みたいと思いますか?」という質問に対し、多かった要望は「広さ」「防音」「収納の多さ」でした。続いて、「日当たり」を望む声が集まりました。これらの意見は納得ですよね。部屋探しの希望条件として、昔から人気の高いものが上位に挙がりました。
そんな中、特に「リノ部屋」が注目したのは、「趣味や仕事場と生活スペースを分けたい」という様々なライフスタイルに準じた、こんなご意見。
| 「狭くてもいいけど、集中できるように専用の部屋がある住まいがいいな」 20代女性 | ||
| 「自宅兼仕事場のSOHOなので、どうしても気持ちの切り替えが難しいです。また、仕事の打ち合わせをする際、キッチン等の生活スペースが見えない間取りがあればと思っています。」 30代女性 | ||
| 「玄関スペースを大きく取って貰って、土間みたいになっていたら、色々便利かな」 30代男性 | ||
| 「アトリエになる部屋がついていると、趣味に没頭出来ます」 20代男性 | ||
| 「物作りをするときは、家のことが気になって集中できないのが悩みです。生活スペースと創作のためのスペースが上手な形で分けらればと思っています。」 40代女性 | ||
| 「部屋の中に自転車置き場兼作業スペースがあると、盗難も安心だし作業も楽しく出来そう」 20代男性 |
1A.LDKは、アトリエ(=仕事部屋、工房、スタジオなどの意味)を特徴としたプラン。リビング、ダイニング、キッチンにアトリエを加えた新しいライフスタイルの賃貸住宅。
趣味や仕事のためのスペースを大胆に玄関側に仕分けることにより、絵を描いたり、木工をしたり、自転車を置いてメンテナンス出来たりと、様々な使い道が考えられます。ホームバーやダーツを楽しむコミュニティスペースなどにも出来そうですね。


また、そのスペースをガラス張りにすることにより、趣味のショーウインドや、ビジネススペースとして使用することも出来ます。描いた絵を飾ってみたり、ファッションや自作のアクセサリーの展示をしたり、仕事の打ち合わせスペースとして使用するのもアリですね。
1A.LDKでは、アトリエを共用廊下側に作り、外部(社会)に開きます。家の玄関はアトリエの奥にあり、そこからはプライベートな空間。外に開かれたアトリエスペースと生活のためのプライベートがしっかりと分けられることで、皆さん自身のライフスタイルに合わせた空間として使用することが出来ます。
このプランはリノベーションでも新築でも対応が可能。変化するライフスタイルに合わせて、部屋を着替えるように、住まい方も変えていくことが出来るのです。
リノ部屋では皆さん自身のライフスタイルに合わせた暮らしが出来る賃貸住宅を目指して、様々なご意見をお伺いし、形にしていきたいと思っています。

![]() |
![]() |

























![Vivre dans une guest house, habiter avec les français [final]](/contents/grid/2682.jpg)

![Vivre dans une guest house, habiter avec les français [2ème]](/contents/grid/2673.jpg)

![Vivre dans une guest house, habiter avec les français [Première]](/contents/grid/2650.jpg)
















